Laketricity Japan株式会社様 導入事例

Laketricity Japan株式会社
会社名 Laketricity Japan株式会社
事業内容 水上太陽光発電の開発事業
本社所在地 フランス

導入の背景・目的

フランス本社との円滑なコミュニケーション実現のために

当社はフランスに本社を置く再生可能エネルギー企業の日本法人として、水上太陽光発電の開発事業を行っております。

日常的にフランス本社との業務連携が発生するほか、本社メンバーの来日時には対面での会議や打ち合わせを行う機会も多く、英語による円滑なコミュニケーション力の向上が重要な課題となっていました。

そこで、業務で実際に使用する表現や専門用語を踏まえた実践的な英語運用力の強化を目的として、語学学習施策を導入いたしました。

水上太陽光発電

産経オンライン英会話Plus選定の理由

実践的なカリキュラムと柔軟な受講システム

大手語学教育機関としての信頼性に加え、ビジネスシーンに即した実践的なカリキュラムが充実している点に魅力を感じました。

日常会話だけでなく、会議やプレゼンテーションなど業務で必要となる英語表現を学べる教材が豊富で、フランス本社とのやり取りを想定した学習が可能であることが導入の決め手となりました。

また、社員それぞれの業務スケジュールに合わせて柔軟に受講できる予約システムも、継続的な学習環境づくりに適していると判断しました。

選定のポイント

  • 大手語学教育機関としての信頼性
  • ビジネスシーンに即した実践的カリキュラム
  • 会議・プレゼン対応の教材が充実
  • 柔軟な予約システムで継続しやすい

導入後の成果・効果

英語での発言に対する心理的ハードルが低下

マンツーマンのオンラインレッスンにより、社員それぞれの英語レベルや業務内容に応じた学習が可能となり、着実なスキル向上を実感しています。

特にフランス本社との会議やメール対応を想定した実践的なトレーニングを行うことで、英語での発言や意見交換に対する心理的なハードルが下がり、コミュニケーションの円滑化につながりました。

今後も継続的な学習を通じて、国際的なプロジェクト推進力のさらなる強化を目指してまいります。

担当者様の声

バックオフィスアシスタント M.M 様

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グローバル化が進む中で、フランス本社との円滑なコミュニケーションは不可欠であり、社員の英語力の維持・向上は課題でした。

オンライン英会話では、もともと英語を話せる社員も含め、実務で使う表現や専門用語を学べるため、会議ややり取りに自信を持って臨めるようになっています。

明るくフレンドリーな講師の指導により、社員の学習意欲も高まり、業務に直結した実践力の向上を実感しています。

今後も継続的な学習を通じて、社員一人ひとりの英語運用力をさらに高め、業務全体の質の向上につなげてまいります。